「いつまでもスリムで、カッコよくいたい」
そんな願いを持って、私は日々自分の身体と向き合っています。
51歳の今、私がウエスト 71 cm ・胸囲との差 23 cm という「逆三角形」の体型を維持できているのは、ある一人のプロフェッショナルとの出会いがあったからです。
それはボディメイクのスペシャリスト・安田晴貴選手です。

12年間の継続がもたらした結果
2014年に安田選手の門を叩いてから、気づけば12年が経ちました。
かつて2011年、私は15kgの減量を達成しました。その当時の減量にかける情熱を、安田選手はおパーソナルトレーニングを通じて「一生続く知恵」へとアップデートしてくれました。
安田選手のセッションは、決して甘くはありません。
機能解剖学や運動生理学に基づいた徹底的な追い込みによって、終わる頃にはいつも床に崩れ落ちるほどの疲労感に包まれます。
しかし、その限界の向こう側にしか、本物の変化は存在しないのです。
身体をアップデートする「3つの柱」
安田選手から教わったのは、単なる筋トレの技術ではなく、一生モノの「身体管理プロトコル」です。
- トレーニングの質を極める 「軽い負荷で汗をかくのはただの体操」。10RM(10回ギリギリ上がる重さ)をやり切り、筋肉に本質的な刺激を与えることが、スリムで力強い身体への近道です。
- 食事をマネジメントする 脂質を抑え、PFCバランスを整える。空腹の時間を作らず、身体に栄養を絶やさない工夫が、身体を変える基盤になります。
- 休養を戦略的に摂る 「眠るのもトレーニングの一部」。7〜8時間の深い睡眠が、理想の身体をデザインする最終工程となります。
身体とうまく付き合う、ということ
「管理(マネジメント)」とは、身体を縛り付けることではありません。
自分の身体を最高のパートナーとして、その声に耳を傾け、整えていくこと
それが、私の考える「身体とうまく付き合う」という生き方です。
私はこれからも、安田選手という最強の味方と共に、カッコいい自分を更新し続けます。
次は、あなたの番です。
もしあなたが「年齢を理由に諦めたくない」「本気でカッコよくなりたい」と願うなら、一度安田選手の門を叩いてみてください。

